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塾生に贈る先哲の言葉

     

2016年08月24日 水曜日 塾生に贈る先哲の言葉(20)

「厳しい試練が大きければ大きいほど、我々の力は強まり、行き渡っていくのです。苦しみによって得られたものこそが、我々の精神にとって、本当の宝になっていく」 ラビンドラナート・タゴール(インド・詩人 、思想家) 【人物紹介】←クリック!...(詳細はこちら)

 


2016年08月23日 火曜日 塾生に贈る先哲の言葉(19)

「読み書きの能力のない人は、他人にそれを教えることができない。自分自身が何をなすべきかを知らない人間が、どうして他人に、何をなすべきかを教えることができよう!」 マルクス・アウレリウス・アントニヌス(古代ローマ・第16代皇帝) 【人物紹介】←クリック!...(詳細はこちら)

 


2016年08月22日 月曜日 塾生に贈る先哲の言葉(18)

「善に協力するのは義務である。と同時に、悪への協力を拒否するのも義務なのである」 マハトマ・ガンディー(インド・弁護士、宗教家、政治指導者) 【人物紹介】←クリック!...(詳細はこちら)

 


2016年08月20日 土曜日 塾生に贈る先哲の言葉(17)

「おとなしいことは、決して悪徳ではない。だが、これがさらに発展して、あらゆることに対してただおとなしいだけということになると、これまた決して美徳ではなく、逆に意気地なしともなりかねない」 魯迅(中国・小説家、翻訳家、思想家) 【人物紹介】←クリック!...(詳細はこちら)

 


2016年08月19日 金曜日 塾生に贈る先哲の言葉(16)

「自分自身の内には訴えるべき正義を何ももたないという状態が、恥ずべきことであり、無教育の大きな証拠でもある」 プラトン(古代ギリシャ・哲学者) 【人物紹介】←クリック!...(詳細はこちら)

 


2016年08月17日 水曜日 塾生に贈る先哲の言葉(15)

「いかにすれば己(おのれ)自身を識(し)ることができるか。観察によるだけでは決してできないが、行動を通じてならば可能となる。君の義務を果たすことを試みるがよい。君がいかなる人間であるかがすぐにわかるはずだ」〜『箴言と省察』 ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家) 【人物紹介】←クリック!...(詳細はこちら)

 


2016年08月12日 金曜日 塾生に贈る先哲の言葉(14)

「才能とはどういうものなのか。力強く自分自身であり、その感じたままを語る、ということだけで十分なのではないか」 ※自らの才能を開くのは、「意志を強く持った自分自身であること」以外にない…という意味 ロマン・ロラン(仏・作家) 【人物紹介】←クリック!...(詳細はこちら)

 


2016年08月10日 水曜日 塾生に贈る先哲の言葉(13)

「実践と我慢で改善出来ない境遇(きょうぐう)など、どこにもない」 ※いかなる苦境も知恵をふりしぼったたゆまぬ行動と、忍耐力さえあれば、必ずや改善できる…という意味 ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツ・詩人、劇作家、小説家、自然科学者、政治家、法律家) 【人物紹介】←クリック!...(詳細はこちら)

 


2016年08月09日 火曜日 塾生に贈る先哲の言葉(12)

「人間はみななにほどかの純金を持って生まれている。聖人の純金もわれわれの純金もかわりはない」 ※いかなる人であっても光り輝く資質を持たぬ者はない…という意味 吉田松陰(日本・江戸時代の長州藩士、思想家、教育者、兵学者、地域研究家) 【人物紹介】...(詳細はこちら)

 


2016年08月08日 月曜日 塾生に贈る先哲の言葉(11)

「人生の幸福は、艱難(かんなん)が少ないとか無いとかいうことにあるのではなく、それらのすべてを常勝的に輝かしく克服するにある」 ※艱難…多くの苦しみや困難なこと カール・ヒルティ(スイス・法学者、哲学者、政治家) 【人物紹介】...(詳細はこちら)

 


     

 

 

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